ふだんの家

ふだんの家

ふだんの家。平屋Style

シンプルでミニマルな暮らし。

普段の暮らしを重視しつつ、せっかく建てるなら個性のある平屋を建てたい…

そんな本音をカタチにした、平屋の企画型提案住宅。

団塊世代の建替・住替需要、低価格住宅に対応する平屋住まいの提案。

 

平屋Style 27プランをご用意!

さらに、平屋+ロフトのロフトStyle 18プラン!

 

 

 

 

デザインギャラリー

DESIGN GALLERY

●大屋根の迫力のある美しい外観デザインは、全世代の方々に落ち着きのある印象を与えてくれます。

 

●21帖の大空間リビング。そのリビングの大きな窓がリビング空間をより広く感じさせます。

 

●ロフトStyleの「リビング×ロフト」で、家族とのコミュニケーション。ダイニングのコーナーベンチがさらに家族の距離を縮めてくれます。

 

●「一人で暮らす・夫婦で暮らす・家族で暮らす…」様々なライフシーンに合わせたデザインが見つかります。

 

 

 

 

 

プランコンセプト

PLAN CONCEPT

 

平屋Style ~ワンフロアの空間が貴方のライフスタイルを表現する~

 

 

 

ロフトStyle ~+αの空間がライフスタイルを彩る~

 

 

 

「平屋住宅に関する調査」 (新建ハウジング記事より)

平屋建て受容者層の姿とニーズの特長について(30~69才の男女1050名を対象)

 

 

■「理想の住まい」についての質問では、マンションが34.5%で最も人気が高く2階建て以上の戸建てが33.4%、平屋が23.5%で続いた。

 

■子育て世代(30~40代)はマンションより平屋を希望し、50代のアクティブシニア世代もマンション・2階建てより平屋を希望している声が多い。

 

 

■「階段の上下移動がない」(51.8%)

■「同一階(ワンフロア)で生活できる」(49.2%)

■「コンパクトな間取り」(38.7%)

■「庭がしめる」(32.8%)

■「掃除や家事が」(26.6%)

 

 

子供が独立し広いスペースが不要となった親世代は【夫婦でコンパクトに暮らしたい】という選択肢が増えています。定年を迎え100歳まで約30年近くを健康的に過ごすには、断熱や気密性能の高い住宅に住む事が一番の解決策ですが、築30年以上を経過した今までの古い・寒い住まいを高額な費用でリフォームしても、長期間を健康的に住むという観点からは、新しい住宅で暮らす事がベストな提案になります。限られた退職金・年金減少・寿命が延びる事での生活費を考慮するのであれば、「価格×性能×デザイン」を考慮した「ふだんの家」はそんな考えを持つシニア世代にはベストな提案が可能となります。

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